何もしない不安と、やりすぎてしまう不安。
その間で悩んでいませんか。
成長期の体に負担をかけず、姿勢と体の使い方から整える選択肢があります。
側弯症そのものを矯正するのではなく、背骨が曲がってしまう原因となる体の使い方と神経のアンバランスに着目します。
側弯症と診断されても、 痛みがないことが多く、 何をしてあげればいいのか分からない。
・このまま様子を見るだけでいいの?
・成長したら悪化しない?
・将来、痛みは出ない?
そんな不安を抱えたまま、 毎日を過ごしている親御さんが少なくありません。
病院では「角度が○度なら経過観察」と言われるケースが多く、痛みが無い場合は様子を見るだけ…ということがほとんどです。
しかし、親御さんが本当に知りたいのは『この先どうなるのか?』『日常でできることは?』という部分。
成長期は、姿勢・筋力・生活習慣の影響を受けやすいため、日々の体の使い方次第で、弯曲が進むこともあれば、負担を減らすこともできます。
側弯症は、角度だけで子どもの未来が決まるわけではありません。
大切なのは、「毎日の体の使い方を、ムリなく良い方向へ導くこと」です。
小波津式のアプローチは、骨を動かすのではなく、子供が本来持っている“まっすぐ立つ力”を取り戻すための整体です。
そして、子ども自身が頑張らなくても、正しい使い方に“戻れる状態”をつくる整体です。
「経過観察と言われたけれど、何かしてあげたい」そんな親御さんの想いに寄り添いながら、お子さんの身体をサポートします。
小波津式はストレッチや強い矯正を行わず、神経の働きを整えて、動けていない筋肉を“目覚めさせる”施術です。側弯症そのものを矯正するのではなく、背骨が曲がってしまう原因となる体の使い方と神経のアンバランスに着目します。
一般的な整体は筋肉をほぐしたり、ゆがんだ骨格を整えることが中心ですが、
小波津式は、身体を動かしている “神経のはたらき” に着目した施術です。
側弯がある子の場合、
・本来動くべき部位がうまく動いていない
・一部の筋肉だけが必要以上に働いている
・代償動作で左右差が固定化している
といった “神経の使い方の偏り” が起こっていることが多くあります。
小波津式では、その偏りを整えることで、
・脊柱の左右差の負担を減らす
・正しい動き方が入りやすくなる
・成長期でも無理のない姿勢が身につく
といった変化が期待できます。
① どこが動いていないのかを見つける検査
背骨だけでなく、肋骨の動き・骨盤のねじれ・股関節の使い方など、体全体の機能をチェックします。
② 神経の伝達を整える“優しい刺激”
痛みのないタッチで、動いていない筋群・神経ラインの働きを改善します。
③ 過緊張しているところを“力を抜ける状態”へ
施術では無理に伸ばさず、“入れすぎている力”を抜けるように調整します。
④ 正しい動きが入りやすい身体へ
呼吸・歩き方・立ち姿勢のクセを軽く修正し、日常で負担が偏らない状態へ。
Q. 痛みはありますか?
A. 痛みのない軽い刺激です。無理に背骨を動かしません。
Q. 子供が整体を受けても大丈夫?
A. 小波津式は力を使わないため、低学年でも安心です。
Q. どれくらいで変化しますか?
A. 初回から姿勢・軸の変化を感じるお子さんも多いですが、成長期の体は元に戻りやすいため、数回の積み重ねが大切です。
※無理な通院指導はしません。
佐倉市で開院20年になります。
様々なお悩みの方を今まで多くみてきています。
施術の実績は30年、5万人以上になる施術の経験やデーターなど豊富に持ち合わせています。
改善のサポートとして私の知識・経験を提供します。
当院では、神経にアプローチしていく独自の療法を取り入れています。
数々のプロ野球選手、Jリーガー、オリンピック選手などのトップアスリートが受けている施術の「小波津式神経アプローチ」でおこなっております。
神経にアプローチしていくことで、ソフトな施術で身体への負担を最小限に抑えて、最大限の変化を発揮させていきます。
施術中の痛みはほとんどありません。
まずは、悩みや困っていることに耳を傾け、しっかりお聞きします。
そのうえで、こちらで解決できるかを説明していきます。
きちんとお時間をとり、丁寧なご説明を心がけており、ご納得いただけないまま施術を進めるようなことは一切ございません。
側弯症の施術は、ただ技術があれば良いわけではありません。
子どもの身体は大人より繊細で、成長スピードも、人によって全く違います。
そのため、「何を、どれくらい、どの順序で整えるか」が非常に重要になります。
当院では、小波津式の本部研修・技術講習を継続して受け、常に最新のアプローチを学び続ける施術者が担当します。
私はこれまで、肩こりや腰痛ではなく「原因がわからず長年悩む不調」「子どもの左右差」と向き合う中で、筋肉や骨格だけでは説明できないケースに多く出会ってきました。
その中で出会ったのが、小波津式です。
「動きの悪い場所を見つけ、神経の働きを変えることで身体全体が変わっていく」この考え方が、子どもの側弯に必要な視点だと確信し、専門的に学び続けています。
側弯症の子どもたちは、姿勢を頑張って直しているのに変わらない、注意されてもすぐ戻ってしまう……
それは決して“怠け”ではなく、使いにくい身体のまま頑張っているだけです。
私は施術を通して、お子さん自身が「ラクに立てる・動ける」状態になり、親御さんが安心して日常を過ごせるよう、寄り添ってサポートしたいと考えています。
施術前には必ず時間を取り、以下を丁寧に説明します。
・今の状態で何が起きているのか
・どこに負担がかかっているのか
・どういう経過を辿りそうか
・何をすると負担が減るのか
「ここまで説明してもらったのは初めてです」と言われることも多いです。
お子さんの不安、親御さんの心配、どちらにも寄り添いながら施術を進めます。
「どうしたらいいか分からない」
「一度しっかりみてもらいたい」
そう感じたときは、ぜひご相談ください。
小波津式だからできる専門的なアプローチで、お子さんの身体の使い方を整えていきます。
病院では“経過観察”と言われただけで、どうすればいいのか分からず、ただ心配だけが増えていく。
小波津式では、「今何が起きていて、これから何ができるのか」を、その場でハッキリ知ることができます。
不安の正体がわかるだけで、親も子も表情が変わります。
強く押したり、ひねったりは一切なし。
ほんのわずかな刺激で神経に働きかけるため、お子さまは怖がらず、頑張らずに受けられます。
痛みで身を固くすることもなく、安心して任せられる時間になります。
「ちゃんとしなさい」と言っても、良い姿勢が保てないのは、意志の問題でも、根性の問題でもありません。
小波津式では、「できない理由」を身体の中から見つけて、できる状態に戻していきます。
責める必要も、頑張らせる必要もありません。
骨も神経も一番変わりやすいこの時期だからこそ、放っておけばクセが固定され、負担が積み重なることもあります。
小波津式は、成長を味方にするアプローチ。
今できることを一緒に見つけ、未来の心配を減らします。
「様子を見るしかない」と言われた時のあの無力感。
あれが一番つらいものです。
ここでは、家でできるケア、姿勢の整え方、再発を防ぐコツなど、
親が“今すぐできること”が必ず見つかります。
「何もできない…」が「できる!」に変わる整体です。
表面の筋肉や姿勢だけを整えても、また元に戻ってしまうことがあります。
小波津式では、背骨だけでなく肋骨・骨盤・股関節・呼吸・神経の働きまでチェック。
「なぜこうなっているのか?」の答えが見えるので、改善へ向かう道筋がハッキリします。
施術が良くても、説明が不十分なら不安は残ったまま。
だから当院では、施術前後に
・今の状態
・何が問題か
・何をすればいいか
を、丁寧にわかりやすくお伝えします。
親御さんが一番安心できる形でお帰りいただけるよう、“寄り添う説明”を大切にしています。
子どもの側弯症 × 小波津式
当院は側弯症そのものを「治す」「矯正する」ことを目的としていません。
背骨のカーブではなく、体がどのように使われているか、神経がどう働いているかに着目し、成長期の体を整えます。
当院では、病院での検査や診断を大切にしています。
医療と対立するのではなく、体の使い方という別の視点からサポートする整体です。
装具は「支える」ためのもの。
当院の施術は「使い方を整える」ためのものです。
役割が違うため、併用されているお子さんも多くいらっしゃいます。
成長期の体に配慮した、やさしい施術を行っています。
整体が初めてのお子さんでも安心して受けていただけます。
お子さんの成長段階や体の状態を見ながら、
無理のない通院ペースをご提案します。
「長く通うこと」より、
必要な時期に必要なサポートを大切にしています。
学校検診で側弯症を指摘され、病院では「今は経過観察で様子を見ましょう」と言われました。
痛みもなく、日常生活に支障もない。
それでも、「このまま成長して本当に大丈夫なのか」という不安が消えなかったそうです。
当院では、背骨の角度ではなく、立ち方や体重のかけ方、体の左右差を確認しました。
施術後、「姿勢を注意してもすぐ崩れていたのが、自然に立てている感じがする」と親御さんが変化に気づかれました。
現在も病院での経過観察を続けながら、成長期の体を整えるサポートとして通院されています。
側弯症の診断は受けていませんが、背中の傾きや姿勢が気になり来院されました。
検査では、無意識に片側へ体重をかけるクセが強く、
体をまっすぐ支えにくい状態でした。
施術後は、「立っている姿が以前より安定して見える」と親御さんが実感。
病院での診断は受けつつ、日常生活での体の使い方にも意識を向けるきっかけになったとのことです。
側弯症と診断され、装具の着用を勧められました。
親御さんは「装具をつけている間、体の使い方はこのままでいいのだろうか」という疑問を持たれていました。
当院では、装具を否定するのではなく、装具をつけた状態でも体に無理がかかっていないかを確認。
施術を重ねる中で、「以前より体の左右差が少なくなった気がする」と感じられるようになったそうです。
多くの整体は「背骨の歪み」や「筋肉の硬さ」にフォーカスしますが、小波津式は違います。
側弯の背景には、
・肋骨の回旋バランス
・骨盤の機能のズレ
・股関節の使い方のクセ
・片側だけの筋緊張
・呼吸パターンの左右差
などが複雑に絡み合っています。
小波津式は、“背骨を超えて、身体全体の機能がどう使われているか”を分析し、根本にアプローチします。
姿勢は筋力だけで維持されているわけではありません。
本当の司令塔は 神経 です。
側弯の子どもに多いのは、
・使われていない筋を脳が認識できていない
・本来働くべき部位に信号が届いていない
・反対側ばかり働いて“偏った制御”になっている
といった 神経の誤作動(使い方の偏り)。
小波津式では、やさしい刺激で神経の働きを正常化し、“まっすぐ立とうとする力”が自然に働く状態を引き出します。
筋肉を押したり、骨を矯正するのではなく、神経が反応しやすい位置・方向・強さを使うため、施術はとてもソフト。
それでいて、体が勝手に整う反応を引き出すのが小波津式最大の特徴です。
成長期の子どもの身体にとって、このアプローチは非常に安全で効果的です。
側弯では、背骨だけでなく 肋骨の変位や呼吸の偏り が起こります。
呼吸の癖が整うことで、
・脊柱への負荷が軽減
・体幹の安定性が向上
・姿勢保持が楽に
・疲れにくくなる
といった変化が生まれます。
呼吸×神経×体幹機能を同時に扱えるのが小波津式の専門性です。
小波津式では、
1、使えていない部位を反応させる
2,過剰に働く部位の力を抜く
3,正しい動きを脳に再入力する
という3ステップで、姿勢の自動制御システムそのものをリセットします。
頑張って姿勢を直すのではなく、無理なく姿勢が変わる土台をつくります。
角度(コブ角)は病院で管理しつつ、日常の体の使い方は当院でサポート。
小波津式は、専門的な機能評価に基づくため、医療の方針とも矛盾しません。
「今は何が問題で、どこまで改善が見込めるか」
「どのように生活で負担を減らすか」
医学的根拠と身体の機能面から分かりやすく説明します。
子どもの神経系は、大人より柔軟で可塑性が高い分、
正しい刺激で大きく変化できます。
小波津式は、その“神経の伸びしろ”を最大に活かすため、強い力を使わずに身体の使い方そのものをアップデートします。
| 初回 ※カウセリングを含む | 6,500円 |
|---|
| 2回目以降の施術費 | 5,500円 |
|---|
| 回数券 | 6回(1回分お得) | 27,500円 |
|---|---|---|
| 12回(3回分お得) | 50,000円 |
※税込の価格なっております
今だけ! 通常初回価格 6,500円▶5,500円
ご予約の際に『ホームページを見た』とお伝えください。
1日1組様限定とさせていただきます。
筋肉には「緊張」「脱力」の2つの作用があり、このバランスの崩れが背骨の側弯を作っています。
緊張=筋肉が縮む働きが強く力が入る
脱力=筋肉がゆるむ働きが弱く力が入らない
日常、私たちの体は脳からの指令で自動的に、この2の作用がバランス良く働いてくれて背骨を支えています。
側弯症は左右の筋肉のバランスが崩れてしまい、片側が働きが強く反対側が働きが弱くなっていのです。
筋肉のバランスは神経の働きでおこなわれています。
筋肉の働きが弱くなったのは、神経伝達が弱くなっていることが関係しています。
神経にアプローチしていく施術をおこなうことで、神経のつながりを強くしていき筋肉の働きを良くしていくことが出来ます。
神経に刺激して筋肉の状態を改善する手技療法だから可能になります。
当院では神経にアプローチしていく独自の療法を取り入れています。
神経にアプローチしていくことで、ソフトな施術で身体への負担を最小限に抑えて最大限の筋肉の働きを発揮させていきます。
・筋肉の充分な働きを発揮させる
・左右の筋肉のバランスを作る
・姿勢が安定して立てるようになる
・背骨の関節の可動域があがる
・背骨の歪みが減少していく
多くの側弯症は、子供の成長期に出てくるものが多く、原因は不明だと言われています。
側弯症の背骨の歪みに関係しているのが筋肉です。
その筋肉の働きを戻すことが出来れば、改善は可能になります。
側弯症で悩んでいるお子さんが、前向きに何でも好きなことにチャレンジしていくことが出来る為にサポートします。
院長 安井真一
自分のお子さんが側弯症になり、親御さんが悩んでいるかと思います。
解決策が分からないものに対して、何をすればいいかと不安だと思います。
装具につけて子供が自由に動き回ることが出来ない苦しさは、本人だけではなく親御さんも同じ気持ちだと思います。
臨床歴30年以上になる経験からのアドバイスができるかと思います。
親御さんも一緒に協力しあっていくことで、改善していく可能性はあります。
不安や分からないことがあればご相談下さい。
いろいろな手法を試してきたけど、改善されていかないのは、曲がった背骨だけにアプローチしているからだと思います。
曲がった背骨を強引に伸ばしても、効果がなかなか得れないのは筋肉の働きがうまくいってないのです。
背骨を支えているのは筋肉であり、左右の筋力の張力が違ってくることで背骨は曲がっていきます。
側弯症は、左右の筋肉の張力のバランスを作ることが大切だと考えています。
神経の伝達をスムーズにするために、意図的に刺激を与えて神経の促通運動をさせます。
促通運動とは、筋肉の収縮を伴う反射を作り反射運動を連続で引き起こすものです。
そのことで、神経の働きを活発にして神経の【再構築】をしていきます。
そのことで脳から筋肉への神経回路を再建・強化し、運動機能を回復させることが出来ます。
神経の促通運動をさせることで、神経筋接合部からアセチルコリンという神経伝達物質が分泌されます。
アセチルコリンは、【運動】【睡眠】【認知機能】に大きく関与しています。
運動神経や自律神経に関与し、筋肉の収縮や、心拍数低下、消化機能亢進などの筋肉や内臓の働きに大切な役目をしてくれています。
アセチルコリンの分泌が少ないと、運動神経と自律神経の働きが低下して、筋肉の働きの低下・体の回復修復の低下・認知機能の低下となります。
促通運動は、神経伝達物質を分泌して神経の伝達をスムーズにしていき、体の機能をアップさせるものなのです。
背骨の歪みは筋肉の張力が関係しています。
背骨自体が歪んでいるのではなく、筋肉が背骨を引っ張り歪み作っています。
なので筋肉の働きが落ちたまま側弯の装具をつけても、改善することは難しいと考えています。
まずは「筋肉がしっかりと働く状態にしていくこと」そこから運動などをして筋肉をつけていくことが大切だと思っています。。
背骨を支えているのは全て筋肉です。
筋肉の張力によって背骨は支えられています。
どっちらかが、強かったり弱かったりすると背骨が引っ張られて傾きます。
その筋肉の張力は、脳と神経の働きが関係してきます。
神経は、体のいろいろな所を自動に調節してくる大切な機能なのです。
私たちが、「立っている時」「座っている時」「歩く時」でも自動的に体のバランスを保ってくれているのが神経です。
自動に必要な場所に必要な力で、調節して姿勢を保ってくれています。
私たちは、立っている時に「ここの筋肉に力を入れる」と指示しなくても神経が無意識に自動運転でやってくれているのです。
私たちの体の姿勢を保っているのは、体幹のインナーマッスルとも言われる場所ではありません。
走る時に、腕や脚の筋肉が動いて傾いても体幹はブレないように働いてくれるのが体の軸です。
自動に重力に対して倒れないように、自動にバランスをとっているのが固有受容器という平衡感覚などの情報を脳に伝える感覚受容器なのです。
それも朝から寝るまでずっと、姿勢を保つ為にしっかりと働いてくれています。
そのコントロールしているのが神経と脳の働きなのです。
その神経の働きが、思考や感情によっても誤作動が生じてくることが分かっています。
神経は、自分で操作が出来ない部分です。
いつも頭の中にある思考、そこから生まれる感情によって影響されます。
それが、体の姿勢を保つ筋肉に影響しているのです。
筋肉は、スイッチがありオンとオフがあるのです。
【活動する神経】【休息する神経】の反対の働きをする神経があります。
交感神経と副交感神経の働きです。
学校や友達とのことで問題が起きたとき、力が入らなくなり姿勢が保てなくなることはありませんか。
一時的な例でありますが、この様に筋肉のスイッチのオン・オフが行われます。
このスイッチは神経により自動的に行われています。
側弯は左右の筋肉の付き方が違うので、むやみに行うと症状を悪化させる可能性もあります。
凹側の筋肉は弱く柔らかい状態で、凸側の筋肉を強く固い状態の為、うまくのその部位に効かせて行うことは難しいのです。
専門家のもとでおこなうことで改善することもありますが、専門の器具や特殊な動きでおこなうものなので自宅で自分でやっていくことが難しく、続けておこなわないとまた戻っていく傾向があります。
装具の治療をやり続けていたのですが、病院の先生からこれ以上進行するようだと手術が必要だと言われていました。
装具は2年ほどしていたのですが、本人は嫌がり外してこのままで側弯が進行してしまうことを心配してネットで探してこちらでお世話になりました。
特発脊柱側弯症の治療で有名な病院で「側弯症はなおらない」と先生から言われた時はショックでした。
息子の中度の側弯症でコルセットの治療を始めていたのですが、経過観察でこれ以上進むと手術で治さないと体に不調が出てくると言われた時は親と子ともショックでどうしたらいいのか重くのしかかりました。
娘が小学校6年生の時に側弯症と診断されました。
病院でこれから成長期になると側弯症が進行していくかもしれないと言われ何をしたらいいのか分からず不安になっていました。
クライアントの方からも、整体は怖い・危ないという声をお聞きします。
「骨をボキボキと鳴らす矯正」「強く背骨を押す」というイメージを持っているかと思います。
そのような矯正をする治療院もたしかにあります。
当院では神経にアプローチしていく独自の療法を取り入れており、神経にアプローチしていくことでソフトな施術で、身体への負担を最小限に抑えて最大限の変化を発揮させていきます。
やさしい圧でおこなうものなので安心で受けてもらっています。
分からないことがあれば、まずはお気軽に相談してください。
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